5月 10

業者さんの利用価値は持っている技術で決まると聞いていますが、床のお手入れについても同じ事がいえます。
最近は自分の家のフローリングの汚れや傷、くすみが目立ち、買った当時のようなぴかぴかした輝きが薄れてきたと感じる人が増えています。
リフォームの際にフロアコーティングをしてもらう人が増えているのはそこに理由があり、私たちは常に一段上のグレードを求める傾向があります。
最近の業者さんの持つ技術は素晴らしい物があって、単純に床をきれいにするだけではなく、耐久度を格段にアップさせてくれます。少しくらい床から目を離していても平気です。住居は長く使う物なだけに、しっかりとした手入れを必要とします。
フロアコーティングの技術の進歩は、確実に私たちの暮らしをよくしてくれる方向に働き、的確なサポートになっています。
公共機関の防犯について考えることと同じように、住んでいるだけで劣化する床などは、特に注意してケアする必要がありますが、まったく室内を歩かないわけにもいかないので、定期的にこのようなサービスを活用し、きれいな床の状態を維持するのが肝要です・×・

4月 26

公共機関において綺麗にしておくことはとても重要なことです。
なぜならば、汚く散らかっていたら、その地域の治安が低下していくのです。
現に落書きを放置している地域とそうでない地域で起こる軽犯罪率は全く違っています。
そのため、公共機関で綺麗に保つことが大切なのです。フロアコーティングで見るエコ活動といえるでしょう。
ただ、常に清掃員を依頼して掃除していたらお金がかかってしまいます。
そこでおすすめなのがフロアコーティングです。(=´ω`=)
フロアコーティングの種類のなかには、汚れにくくさせたり汚れてもすぐに綺麗にできる効果のあるものがあります。
床や壁などをそのフロアコーティングするのです。
そうすることで、掃除が簡単にできて人件費を抑制できます。
そして防犯の効果をだすこともできるでしょう。

4月 12

私たちは一戸建てを数年前に購入しました。
こどもがまだ2歳になる前で幼稚園に入る前にその子のこれからの環境を決めてあげたいというのが、その時期に購入を決めた理由の一つです。
私は引越しを幼いころにした経験があり、不登校になりかけたくらいとても嫌だったので、子どもにはそんな思いをさせたくなかったんです。
ただ、こんな小さい子どもがいるので、新築の床はきっとすぐに傷がつくだろうと思って覚悟は決めていましたし、実際、実家の床も私達が幼い頃につけた傷であちこちボロボロなので、そういうのは仕方のないことだと諦めてた部分も多々あったんです。
でも、ハウスメーカーの担当の方と話をしていく中で、傷がつきにくい仕様になるフロアコーティングというのを教えてもらい、勧められました。

http://www.floorcoating8.com/

普通の床よりはお金がかかりますが、実家の現状を知っているだけに、これは絶対に必要だと感じて即お願いしました。そこでまず、フロアコーティングの種類について(=´ω`=)
家には現在、子どものつたい歩きを助ける手押し車があり、いまだに部屋中をゴロゴロと行ったりきたりして遊んでいますが、フロアコーティングのおかげか傷をそれほど気にすることもなく、子どもにダメ!と制限することもなく過ごせています。
私は、小学生になったくらいの時に、自分で部屋の模様替えを試みて、重たい勉強机やベッドまで一人で動かして楽しんでいました。
もちろん、一人なので持ち上げられるわけもなく、ズリズリと引きずったり、押したりして動かしたんだと思います。
それを、父親に見つかりすごく怒られた経験もありますが、きっと私の子ども達も年頃になれば同じようなことをしだすと思います。
模様替えは手伝えたらもちろん手伝いますが、子どもが勝手にしたとしても怒ってしまうなんてしたくないので、本当に、フロアコーティングをしてよかったと感じています。

3月 29

フロアコーティングはぴかぴかになるのが特徴ですが、あまりにもぴかぴかなのは好きではない人もいるのではと思います。
例えばナチュラルな雰囲気の部屋にしたいときには余りピカピカでないほうがいいかも知れません。
調べてみるとつやを消したコーティングもあるのだそうです。我が家のフロアコーティングについてはこんな感じです。(*ノωノ)
これでコーティングをすることによって元々の板の持っている質感をそのままにする事ができますし、本来のコーティングのメリットも体感できるのだそうです。
ですので傷もつきにくいですしカビなどもはえませんし、日焼けすることも無いの出そうです。
つや消しのコーティングをしてくれているところも結構あるので探してみるのもいいかも知れません。
マットな質感に適した床といえば和風の雰囲気の床なのではと思います。
つやがどれだけ入らないのか気になるのでしたら一度業者のほうに問い合わせてみるのもいいかも知れません。
結構つや消しコーティングを利用している人は多いのだそうです。
部屋の雰囲気に合わせてつやありとなしと分けてみるのもいいのではと思います。
もちろんかえることもできるのだそうです。
もっと詳しい事を知りたいと思っているのでしたらコーティングの知識について書いているサイトもあるのでそれを見てみるのもいいかも知れません。
もちろん本来のピカピカコーティングも魅力的だと思いますしこちらのほうにも注目してみるといいと思います。
これで思い通りの床にして過ごしてください。

3月 15

フロアコーティングと言っても色々な種類があり、その各々の種類によってその性能が変わってきます。マットな質感のフロアコーティングなどもあります。^^b
その様々な種類の中でも典型的なフロアコーティングについて書いていきます。
まずはワックスです。
これは耐用年数が大体3年ぐらいで比較的割安で施工できます。
コーティングした場所につやを出すのが主な目的で、耐用年数が過ぎても比較的簡単に塗りなおせますが、耐性がいまいちで水や洗剤などに溶けてしまうようです。
次にウレタンコーティングです。
これは耐用年数が8~10年ぐらいで、費用は並みで施工できます。
特に摩擦に対しての耐性が優れますが、アルカリ性の洗剤などに弱かったり、はがれやすかったりします。
さらにシリコンコーティングについてです。
これは耐用年数が5~10年ぐらいで、施工するとなると少々割高になります。
硬度・薬品に対する耐性共に優れておりキッチン等にも施せますが、耐久性が若干低くて塗り直しが難しいので床に施すのは向いていないようです。
最後にUVコーティングについてです。
これは耐用年数が20年以上と長期間ですが、費用が割高になるようです。
基本的な性能も優れて塗り直しもでき、すぐに施工することが出来ます。
それぞれの特徴などをおさえて、自分の目的・希望にあった種類のものを選んでいきたいですね。

3月 1

私はエコに関した検定資格を持っています。
その当時はフロアコーティングと言うものを聞いた事がありませんでしたので、おそらくごく最近にできたのではないかと思っています。
フロアコーティングですが、エコに関するその事情は、先ず初めからコーティングされていて綺麗であると云うメリットではありません。
確かに綺麗でメンテナンスなど滅多にしなくて良いのです。フロアコーティングの種類もたくさんあります。・×・
そのコーティングの厚さは大きいので剥げる心配も殆どありません。
ですから、私たちは一般にお正月前になればワックスがけをするかと思いますが、そんな心配もなく、つるつるピカピカ長持ちできるわけです。
それがエコに繋がるかと言うとそうではありません。
これはあくまでもメリットです。
何がエコに繋がるのかご説明します。
床は綺麗にしようと言う思いから普段水ぶきをします。
でも、その水は捨てますので川に流れてゆきます。
ワックスがけをした水ですので、川が影響を受けます。
その心配が要りません。
でも、エコは自分達のできる事からコツコツと始めましょう。
エコはニュースのトピックでもよく取り上げられる問題です。
エコに優しい床の手入れ方法を選びましょう。

2月 16

水準という物を意識して考えた場合、住居におけるフロアコーティングはその質の高さが話題になっています。
私たちは常にその内容をネットで確認する事ができ、実に高い技術力を持って行われた施工例を見る事ができます。
昔からある技術として床の塗装は珍しいものではないですが、ワックスが主体だった床の手入れに、住居の耐久性を維持するという目的が加わったこのフロアコーティングには、実に大きな意味が付加されていると感じたのです。
ここの所リフォームブームが続いており、我が家のフロアコーティングについても私たちはその影響を確実に受けている状態ですが、フローリングの床の工事についてはこのリフォームの一環で行う場合も多く、それはたいていの場合、自分たちが意図するよりも大きな影響力を持っています。^^
この前読んだフロアコーティングの情報記事にも詳しく書かれており、そういったものを読むにつけてもフロアコーティングへの憧れは強くなるばかりなのです。